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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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イギリスの国民投票 首相はユダヤ社会に残留支持を訴える
 今世界の注目は、イギリスに集まっている。言うまでもなく、イギリスがEUに残留するか離脱するかの国民投票である。明日23日にあり、即開票で、日本時間では24日の早朝に結果が分かるという。

 離脱の場合、日本への影響も少なくないと、専門家は言う。
 円高になる。つまり、国際経済的にマイナスだ。

 興味深いのは、キャメロン首相は、同国のユダヤ人に向かって、「イギリスがEUに留まっていることは、イスラエルにとって大きな利益だ」と説く。なぜなら、親イスラエルのイギリスが、EUのいろいろの政策においてイスラエルの味方をするという主張である。
 本当にそうなのかどうか、私にはよくわからない。

 今年は、世界は大揺れの年であることは言える。イギリスの後は、アメリカの大統領選挙が待っている。
 日本やイスラエルも、その津波の影響は考慮しなければなるまい。庶民はどうしようもないが。
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