カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ご感想をひと言どうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

改革派ラビの一団 ネタニヤフ首相に感謝の会見
 改革派ユダヤ教、リフォームは、イスラエルでは認められていない。正統派ユダヤ教徒が唯一、ユダヤ教徒とされてきた。
 しかし、世界的に言えば、正統派以外に、改革派、保守派のほうがユダヤ人口として多い。
 部外者にはなかなか理解しにくい確執である。
 ところで、アメリカから改革派のラビの一団が、イスラエルを訪れ、ネタニヤフ首相歓迎して会見した。
 改革派ラビの一行は、首相に感謝の意を表した。
 それは、ネタニヤフ首相が西の壁の聖所に、「平等主義の礼拝所」を設置することを許可したことに対するお礼である。
 従来の伝統を破る、革新的な試みである。
 男女区別なしに、また正統派に限らず、だれでも祈れる場所が確保されたわけで、イスラエルも一歩一歩礼拝の自由に道を譲りつつある。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://kawaikazu.blog73.fc2.com/tb.php/2737-5e1d84d4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。