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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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リブリン・イスラエル大統領 訪米中 「私には夢がある」
 リブリン・イスラエル大統領は、訪米中で、国連における国際ホロコースト記念日(1月27日)の総会で演説する予定。
 しかし、時間の都合で、オバマ大統領とは会わないと招待を断った。
 
 オバマはネタニヤフとの会見を断ったが、別に、リブリン大統領がその意趣返しをするわけではない。

 リブリン大統領は、ニューヨークでアフリカン・アメリカン・コミュニティーの集会に特別来賓として招かれて、演説をした。
 "I have a dream...."という言葉で始めた演説は、黒人の指導者キング牧師をまねて、敬意を表したものであろう。
「私には夢がある。世界の小宇宙であるエルサレムが、異なる宗教や異なる民族が共存する実例として役立つようになることを信じる。自分の自由のために戦うものが、他の自由のために戦わないでいることは、あり得ない

 明日1月27日は、アウシュヴィッツが解放された日、70年目の記念日である。

 弊社の出版した本、『甦りと記憶 アウシュビッツからイスラエル』をお読みいただいたら、よくユダヤ民族の悲劇と不死鳥のような甦りを理解できます。ご愛読をお願いします。(佐藤優氏 解説と絶賛推薦
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