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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
トルコ大統領やハマス幹部 パリ行進を批判して
 パリのデモ行進は空前の規模で、世界から多くの指導者が集った。
 これに対して、トルコのエルドアン大統領は、ネタニヤフ・イスラエル首相の参加を偽善として、批判した。
 ガザにおいて、多くの婦女子を殺したではないか、と言って。
 その上、西欧諸国を非難している。ところが、トルコの首相は行進に参加した。その矛盾!

 ちょっと待って、ガザ戦争の実体は、何だったか。過激イスラム組織ハマスが、イスラエルに向けて無数のロケット弾攻撃を行って挑発したからではないか。その前に、無垢の若者を誘拐して殺害したではないか。その上、戦闘中は婦女子や市民を「人間の盾」として、テロリストたちは安全なところに隠れていた。
 こんな事実は、思い通しなんだよ。

 しかも、ハマスは、パリの行進に参加したアッバスPA議長を、非難していた。

 イスラム原理主義と西洋の民主主義との衝突は、これからも続く予感が大である。
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