カレンダー

02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ご感想をひと言どうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

専制独裁主義の価値観と民主主義のそれとの戦争=フランス銃撃テロ事件
 フランスの新聞社銃撃テロ事件の本質は何か。
 一般には、「言論の自由」への挑戦だと受け止められている。
 しかし、イスラエルの識者はそうではないという。
 「イスラム過激主義の価値観」と「西洋の民主主義、人道主義の価値観」との戦争だ。
 どちらかが勝つまで続くことを覚悟しなければならない、と。

 この見方はまだ、ヨーロッパ人に受け入れられていないが、イスラエル人ははっきりと見抜いている。
 
 「イスラム過激主義」のイスラムを「特定の独裁主義」に置き換えれば、世界は二つの価値観の相克の場になっている、といってもよいではないか。
 北朝鮮、中国を見よ。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://kawaikazu.blog73.fc2.com/tb.php/2544-378dd488
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。