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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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アメリカの旅もサンノゼからロスに帰って、あとわずか
 長いハワイ北米の旅も終わりに近づいた。
 今週は、ロサンゼルスからサンノゼに飛んだ。
 サンノゼは、シリコンバレーの中心地といわれる。
 友人の家は、サンタクララ市にある。
 住めばどこも都だが、今まで訪ねた場所の中で、一番恵まれた自然環境のように思えた。
 乾いたロサンゼルスと雨のシアトルの良いところをミックスしたようだ。
 
 1時間のフリーウエー・ドライブで、バークレーにも、サンフランシスコにも行ける。
 霧のサンフランシスコであった。ゴールデンゲートブリッジにも連れて行ってもらった。
 バークレーでは、1世の先人の墓参。大学の街らしく、懐かしかった。
 オークランド公共図書館に寄ると、家内の祖父が明治時代に留学した時に交際したことのあるらしい、女流詩人で最初の司書であるクールブリッジ嬢の資料を発見した。親切な図書館員に感謝。

 昔は果樹園だったサンノゼ、日系移民の貢献した地であったそうだが、今は最先端のハイテクの町で、日本からも多くの人々が一時居住をしている。
 友人の奥さんは、4,50人の日本人の子供を預かるデイケアを運営している。すごい人気で、まだ待機している子供も多いとか。 サンフランシスコ・サンノゼの日本語補習学校が、海外では最大の人数を誇る学校だという。
 サンノゼの様子がうかがわれる、事実の一端だ。

 さあ、今週末には帰国の予定。
 無事に今日まで守られてきて、天に深く感謝している。

 11月15日12時記す




 
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