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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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ガザのモスクでのアラビア語の演説 (メムリから)
 アラビア語のメディアをウオッチしている組織がある。
 MEMRI(メムリMiddle East Media Research Institute)という。アラビア語で本音を語っているのを、知らせてくれるので、中東の裏の事情がわかる。
 たとえば、8月8日にガザの壊れたモスクで教職者らしい人物が、アジっている演説が、アルジャジーラの映像で見られた。
 そのことばを翻訳すれば、
ユダヤ教の子らよ、奴隷の子らよ[アラブ支配者のこと]、おまえらがどんなに我らを殺しても、武器を下ろしはしない。
我らは2百万人の殉教者を出しても、武器を下ろしはしない。地上で最も聖なる、正しい目的のためには2百万のパレスチナの子らを犠牲に捧げる用意がある。
 アラーよ、ユダヤ人を破滅したまえ、ユダヤ人の側に立つ者を破滅したまえ・
・」

 アラビア語の演説はまるで酔った者のようで、陶酔して語られていた。

 イスラエルに味方する者は、彼らに同様に破滅の対象になっているのだ。おお、こわい、このブログを見ている人は、危ないですぞ。(ウソ、ワハハハー)
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