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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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弊社新刊「天と地の上で」 嬉しい反響
 たまには弊社の書籍の宣伝をさせていただきたい。
 『天と地の上で 教皇とラビの対話』(1600円+税)
 教皇フランシスコと友人のラビ・スコルカが教皇のアルゼンチン大司教時代に交わされた対談だが、教皇になっても内容は一切変更する必要はない、と保証付き。
 いろいろの話題が、素晴らしい見識のある、現代のキリスト教・ユダヤ教の賢者の交流によって取り上げられている。
 霊的、精神的、知的にも刺激に満ちた本だと、出版社として自信を持ってお勧めできる。

 最近、訳者の八重樫様よりお知らせがあった。

献本したノートルダム清心女学院の渡辺和子さんから、お礼のお葉書をいただきました。

『天と地の上で』をお送りくださりありがとうございました。私どもの大学の附属図書館に入れさせていただき、キリスト教文化研究所もございますので、学生たちも喜んで読ませていただくと存じます。御礼まで。


また、カトリック医師会会長の人見滋樹氏より:

 この度は「天と地の上で」の翻訳完成、御出版、おめでとうございます。そして、献本下さり厚く御礼申し上げます。素晴らしい翻訳で、読みやすいです。枢機卿の頃は、ホルヘ・ベルゴリオと申されていたのも知りませんでした。医師会のMLとホームページでご本を紹介いたします。このような立派な本は、一人でも多くの方に読んで戴きたく思います。所属の小教区でもお知らせいたします。八重樫様ご夫妻の偉業に心から敬意を表します。

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