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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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『少年兵の青春記録 生きるも死ぬも』 光人社文庫にて 文庫本に
 弊社で刊行した単行本が、他社の文庫本に採用されたので、お知らせしたい。
財津正彌著『少年兵の青春記録 生きるも死ぬも―海軍飛行予科練習生からキリストの弟子に 』(光人社NF文庫)

◆敗戦から64年----元予科練少年兵が真実を綴る渾身の1冊
《 ミルトスのノンフィクション「人間記録」シリーズの新刊 2009年7月刊》
佐藤優 氏 推薦「神と日本と同胞を愛する財津正彌氏の真心に感動した」
*内容紹介
 戦時下に青春時代を迎えた著者は、15歳で憧れの「七つボタン」海軍飛行予科練習生に。そこでは厳しい現実が待ちかまえていた。少年は苦難に涙しつつ、その軍隊をどのようにくぐり抜け、戦後の生き方を見いだしたのか。
 「時代」と「人間」を克明にえがく記録は、歴史的な価値がある。また真実な魂の告白は、誰の胸をも打ち、現代の若者を激励する。
 戦前の家族の姿、特に両親、学校の先生、海軍の教員、戦後信仰に導いた青年牧師など、人間を真実に見つめ描くドラマで、今の時代にも感動をもって面白く読める文学と言える。
*著者からのコメント
本書を、混沌とした現代社会において伸るか反るかの闘いを強いられている若者たちへ、また今の日本の現状を憂えている人々に捧ぐ。

 定価は800円+税  全国の書店で発売中
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