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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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イラクの教訓 イスラエルの考え方の正しいことを証明
 イラクのスンニ派過激武装集団の侵攻に対して、イラク政府軍の兵士の弱体ぶりが露わになった。アメリカは5年間もイラクの政府軍を訓練して防衛に当たらせ、自信を持って撤退した。
 しかし、その実態が意味するものはあきらかだ。

 パレスチナ・イスラエル和平交渉において、アメリカはヨルダンとイスラエルの中間のヨルダン渓谷と西岸地区に、国際軍やアメリカが訓練するパレスチナ軍に監視させて、イスラエルは自衛のためにイスラエル軍は不要であると、提案してきた。

 いかにその構想が紙の上のプランだとわかった。イスラエルが警告していたとおりである。
 アメリカの言うとおりにしていたら大変だ。
 だから、イスラエルは国を守るのに、他人の手に安易に委ねてはならない、と考える。

 日本も、自分たちで自衛する認識を早く持たねば、危ない。

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