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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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シリアへの西側の姿勢が変わりつつある アサド大統領の観察
 シリアのアサド大統領は、最近の西側の対シリア姿勢が変化しつつあると述べたという。
 今までの反政府軍を正義とする考え方から、それへの疑問、それを変更という姿勢である。

 シリアの反政府側の反乱軍に過激なジハード主義者らがいるが、シリア戦線においてアメリカ人が自爆テロを行ったり、シリアで訓練されたフランス国籍の人間がベルギーでテロ事件を起こしたりしている。
 シリア反政府軍に加わった連中が新たな西側へのテロを起こす危険性に気がついた。しかし、米国の政府関係者が密かにアサド政権に接触したがっているが、反シリア政府に立つロビーストの圧力で、それができないでいる。
 そうアサドは述べた。

 彼の手前味噌な発言とも言えようが、一部に真実がありそうだ。
 シリアの反体制派が、必ずしも正しい民主主義者であるとは言えない。

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