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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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アンネ・フランク生誕85年記念 展示の企画
 「アンネの日記」事件が早く解決して欲しいものである。
 日本人がけっしてナチのユダヤ虐殺にはタッチしていなかったし、逆に迫害されたユダヤ人に戦時中にも手を差し伸べたことを、世界の人々に知って貰いたい。

 こんな時期に、良いニュースを見た。(産経ネット紙より)

 ユダヤ人大量虐殺の歴史を伝えるホロコースト記念館(広島県福山市)が15日からアンネ・フランク展を開くのを前に、大塚信館長(65)が10日、広島県庁で記者会見し、「アンネが苦難の中でも大きな夢を持っていたことを感じてほしい」と話した。展示会は生誕85年を記念して企画。「アンネ・フランク 希望の未来」と題し、アンネの隠れ家生活や虐殺の実態をパネル約30枚で説明する。父オットー氏が使っていたペンやネクタイなど約20点も展示する。
 東京都内の図書館などで「アンネの日記」関連の図書が破られる事件が発覚したが、大塚館長は「事件があったから何かしようとしたわけではなく、いつも通り一人一人の訪問者を大切にしたい」と強調した。
 展示会は5月3日まで記念館で開いた後、10都道府県の教会など計17カ所で巡回展示する。いずれも入場無料。


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