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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
安倍首相 靖国神社に参拝 歴史的瞬間に立ち合いたかった
  突然、安倍首相が靖国神社に参拝、ということを聞いたのが、午前11時30分。
 「とうとうやった!」
 すぐ事務所を出て、神社に向かった。
 いわば、歴史的瞬間に立ち合いたかった。といっても、大勢の参拝者の1人に過ぎないが。
 外に出ると、ヘリコプターの爆音が響く。
 7台が九段の上空を旋回している。
 報道ヘリだろう。中には、警護用のヘリもあるだろうなあ、と思いつつ。
 11時40分に着く。それほど多い人ではない。
 若干警備に付く警察官の群れがあちらこちらに配置している。
 報道陣が目立つ。
 神社の一般者の拝殿前の中門鳥居より、警護のためにそれ以上近寄ることは出来ない。
 しばらくして、解禁され、(安倍首相の拝殿が終わったのであろう)私もお参りして、遊就館沿いの車道に行く。
 そこも、ある程度以上はストップ。
 黒塗りの自動車が待機。11時57分頃、安倍首相の車列は帰途に出発した。

 日本の平安を祈らされた。

 戦没した英霊への慰霊参拝は、国内問題であって、外国からとやかく言われる筋ではないのではないか。
 今後、日本人自身がどう国を守っていくが問われるであろう。
 イスラエルを日頃ウオッチしている者として、同盟国頼りでなく、自ら国を守る姿勢こそ最大の安全保障であると、教訓をもらっている。
 

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