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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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「みるとす」12月号の内容紹介 イスラエルのIT産業も
 「みるとす」12月号の編集は、やっと先週22日(金)に校了し、今日はその「白焼き校正」をした。
 (以前は、青焼きと言われた簡易校正版)
 期せずして、イスラエルのIT産業が複数のライターからテーマとされて、総合的に面白い啓蒙的な記事構成になった。
 佐藤優氏の「イスラエルの安全保障とハイテク産業」
 これはすごい記事。国会で審議中の特定秘密保護法案のことにも触れ、これが通ることで日本とイスラエルのハイテク産業、特に防衛産業のコラボが進むと予想。

 イスラエル・グリーン氏(元モサド高官)の「イスラエルと日本の持つ潜在能力」
 なぜ両国の通商が低調なのか。その分析と、未来関係への提言が素晴らしい。日本人の時代遅れの懸念「アラブ・ボイコット」を払拭してくれる。お互いが突破したら、ものすごい国益につながるだろう。

 その他にも、曽野綾子氏の「イエスの実像に迫る 献金をする人の顔」

 そうそう間もなく「ハヌカの祭り」である。料理家の越出水月さんの「スフガニヤ」
 小生は「新約聖書のユダヤ的背景 宮きよめの祭りとイエス」を書いた。
 池田裕氏の聖書の世界エッセイは季節にあった「菊と葵と」は、日本とイスラエルの文化の薫りが豊かだ。

 いろいろあります。乞うご期待を!
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