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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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雑誌「みるとす」の編集 ゴルダ・メイアの記事を
「みるとす」10月号、編集中。
 現代史の焦点は、やはり40年前のヨム・キプール戦争である。
 ゴルダ・メイアのことを記事にしている。
 新しい視点から。もし3年前に……という仮説と、軍事問題は将軍たちに任せたが、だから奇襲された責任は将軍たちにあり、しかし政治の指導者として彼女は苦難の中で的確な決断と指導を行った。
 やはり、悲劇に終わったが、偉大なイスラエルの首相だった。

 他にも、佐藤優氏の「シリア情勢と日本の独自外交」は、一つの見識である。シリアの危険性とアメリカの「レッドライン」政策にどこまでコミットするのか、日本の将来が心配だという。

 曽野綾子氏は、「イエスの実像」に迫る」シリーズに、『苦い薬』と題して、現代人に鋭い警醒のことばを投げかける。
 ユダヤ教のアヴォートの中から、引用。

 敵が倒れても喜んではならない。
 彼がつまづいても心を躍らせるな。


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