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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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自宅の本を処分中
 今自宅の本の整理をしている。半分は処分する。
 まあ、捨てる前にもう一度、捨てる本を読み飛ばそうと思っているが、それは量から言っても不可能。
 しかし、通勤の行き帰りで読んだのは、文庫でジャック・ロンドンの「白い牙」、キニーリーの「シンドラーのリスト」、ツルゲーネフの「父と子」。
 機会がなければ読んだりしないので、面白かった。
 
 「シンドラーのリスト」は、今回の新刊『甦りと記憶』の主人公が銃殺とコレラから奇跡的に生還したプワシュフ収容所が同じ舞台であったので、一層身につまされて読めた。

 神保町の古書店に、ある本を買い取ってもらうために出かけた。
 アマゾンで4万円の値段の2冊と2万円の値段のついたの1冊を持って行ったが、数店で断られ、最後にある店で1300円で買ってもらった。なんたる悲哀か! 別れがたかった本だったのに。
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