カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ご感想をひと言どうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「みるとす」4月号を発刊しました
 雑誌「みるとす」4月号を発刊できた
 今年はペサハも早く、4月中旬には独立記念日が直ぐ来る。
 表紙は、シャアル・ハガイの装甲車、独立戦争当時を記憶するもの。
 特記するべき記事は、佐藤優氏の、ちょっと長いタイトルの「F35問題をめぐる武器輸出三原則の解釈がイスラエルに与える影響」。日本の外務省の姿勢をも問うている。

 私も負けず劣らず長いタイトル、「アシュケナージ・ユダヤ人はカザール人の子孫という神話」というコラムを書いた。真面目なイスラエル通の人でも、イスラエルのユダヤ人は本当のユダヤ人か、などと疑う筋もある。その迷妄を解いてあげたい。

 新約聖書のユダヤ的背景として「イエスはメシアである主張」(D・ビヴィン)
 イエスは、明快に自分がメシア(キリスト)であると主張したことを裏づける解説である。

 曽野綾子氏の「イエスの実像に迫る」シリーズでは、その珠玉の言葉が光る。フランシス新方向にも触れて、「真理はあたなを自由にする」のイエスの文言を教えてくれる。そのタイトルは「この世の知恵」とある。

 面白く、ためになるよう編集に頑張ります。

 弊誌をどうか、友人知人にも紹介してください。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://kawaikazu.blog73.fc2.com/tb.php/1754-f8fae446
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。