カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ご感想をひと言どうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レバノンの暗殺事件の真相
 レバノンのベイルートで暗殺事件が起きたが、狙われたのはレバノンの情報部最高責任者ウイサム・アルハッサン。
 背景は、レバノンにシリアに対する対応に二派あって、アサド大統領派と反大統領派、つまり反乱支援派の二つで内部抗争している。
 2,3年前だったか、レバノンのハリリ首相暗殺事件の背後にシリアの手があることを捜査追求していた情報長のアルハッサン氏。
 邪魔者は殺せというシリア政府の陰謀か。

 殺されたのは、スンニー派、殺した方はシリアとヒズボラのようでシーア派。まるで往年のアメリカのシカゴ、マフィア戦争みたいだ。

 これがアラブ世界の姿か。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://kawaikazu.blog73.fc2.com/tb.php/1533-b4223d53
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。