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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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元駐イスラエル・米大使 「2013年に米国はイランと戦争」
 元米国の駐イスラエル大使で中東問題の専門家であるマーティン・インダイク氏が、もの凄いことを語った。
 2013年に、アメリカはイランと戦争に入るだろうと
 ネタニヤフ首相の、アメリカはイランに核開発の中止要求に「締切日」を付けよ、という要求は道理に合わないと。どの大統領でもしないことだ。 

 彼は、中東について学者として、行政官として精通している。
 確か、10年以上も前からこの人物の存在に注目してきたが、クリントン大統領の補佐官を務めたように覚えている。
 今回の発言は、政府の一員としてではないが、ワシントンのブルックリン研究所の理事・副所長である人の見解は重い。

 「まだ時間はあるが、それほど多くあるわけではない」。イラン問題についての、インダイク氏の見方は、先日述べていたドイツのアンゲラ・メルケル首相の意見とも同じである。
 EUの外交部長キャサリン・アシュトン女史は、今日、イランの交渉代表と会う予定とか。
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