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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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ユニオンフラッグの歴史 「みるとす」にカラー図示
 弊誌「「みるとす」8月号を発刊しました。
 間もなくお手元に届くと思います。

 今号は、廣淵升彦氏がロンドンオリンピックを意識して、「ベッカムたちの旗」という記事を書いてくれました。
 サッカーの試合では、英国のいわゆるユニオンジャックは使われず、「聖ジョージの旗」が使われる。
 英国の旗には歴史がある。それを解説してくれた。
 イングランド、スコットランド、アイルランドは、独自の旗があったという。
 国が合併していって、連合王国(United Kingdom)になったわけだが、それには気がつかなかった。

 ユニオンジャックのいう呼称は、海軍用で、正式にはユニオンフラッグという。
 まあ、他国のことだから、どちらでもいいが、世界の歴史事情は知っていて損はない。

 イスラエルの国旗も、ヘルツェルのシオニスト会議から発展したが、あのダビデの六角形の星は、最初からあったのではない。

 今回、カラーで表Ⅱに表示した。
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