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河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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反ユダヤ主義の再燃する?カトリックの動き
 カトリックの動きをよく知らないので、詳しい方に教えていただきたい。

 カトリックがユダヤ教を認め、過去において犯したユダヤ民族への迫害という罪を謝罪した、と思ってきた。
 それは、1965年のヴァチカン公会議から始まった、一連の歴史的和解による、と。
 確かに、教皇ヨハネ・パウロ2世の真剣な対話とイスラエル訪問などから、それは本物だと信じてきた。

 しかし、教皇ベネディクト16世になって、どうなのか。
 イスラエルのYnetnewsによれば、現教皇は、反ユダヤ主義の故に破門されていたカトリック司祭の破門を解除させ、未認可の聖ピオ十世会(SSPX)という超保守のカトリック組織との亀裂を修復しようとしている
 SSPXは、ユダヤ教に関して、イエス・キリストを拒否した偽宗教であり、「神殺し」ユダヤ人を改宗させねばならない、あるいはパリサイ人のパン種をもつユダヤ人は人類の敵、と言って、昔のままの「ユダヤ憎悪」神学を抱いているという。最近SSPXイタリア支部長に就いたペトルッチ神父の主張でもある。

 その伝統的なカトリック神学は、ホロコーストを導いた反ユダヤ主義の原理となった考え方である。
 もうそれはぬぐわれたかと思っていたが、それが今も生きているとは恐ろしい。

 ユダヤ人はカトリックの動きに警戒している。
 まだまだ、反ユダヤ主義との戦いは続けねばなるまい。
 SSPXは、上手に、反ユダヤを隠しているが、今のクリスチャンにもこの古い偏見に共鳴する人も少なくないだろうと思わされ、安易な楽観主義に反省した。
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コメント
FSSXと反ユダヤ主義について
これについての情報は何処から入手されたものか分かりませんが、その記事を書いている人の個人的な意見も含まれたものと思いますので信憑性があるのかも疑問です。

私も一応、FSSXを支持しており・・・その理由としては私が現在カトリック教会で行われているミサ典礼(日曜日のもの、10年前くらいから変更されました)を私が子供の頃に行われていた形式に再度変えてほしいからです。それはトリエント・ミサと呼ばれる形式なのですが、昔は(10年前まで)聖体拝領の際で聖変化の後に「ホザンナ」で膝まづいていました。しかし、今では主の祈りを含めて全てがプロテスタント教会に合わせて変更されてしまったのです。伝統的カトリック教会のミサ典礼は歴史が古くユダヤ教の典礼に近いものですが、それを全く異なる形で変えられてしまうことに違和感を覚えFSSXが勧めるトリエント・ミサ復活に賛成です。恐らく、このトリエント・ミサ形式復活に関する点でのみ現在のローマ教皇も賛成しているものと思われます。ですから、今カトリック教会の眼中にあるのはそのことについてなのでしょう。

それから、反ユダヤ主義はまあ~中世時代前からゲットーを作ったことからカトリック主義と一方的に思い込んでいらっしゃる日本人の方々も多いと思いますが、正確には反ユダヤ主義はマルティン・ルターが始めたものです。2004年に私が製作したサイト「ユダヤ人懐疑作戦(http://www.geocities.co.jp/chavele2004/luther.html)」にも書きましたし、WIKI(http://en.wikipedia.org/wiki/Martin_Luther_and_antisemitism)にもあります。実際に私が2006年までドイツで15年間暮らしている時にTVで見たドキュメンタリーでもありました、戦時中はローマ教皇がナチスを説得する為に西ヨーロッパへ3000人のカトリック司祭を送ったと。しかし、全てのそのカトリック司祭はナチスに殺されましたよね。日本でも知られているのがマキシミリアノ・コルベ神父(http://en.wikipedia.org/wiki/Maximilian_Kolbe)です。プロテスタントのルーテル派ではボンヘッファー牧師や白バラショル兄妹もいましたけどね・・・。

支離滅裂になりましたが、私がこのFSSXのサイトを読んだ限りでは反ユダヤ主義については書かれてありませんでした。書かれてあるのはルターの反ユダヤ主義についてのみです。またFSSXのイタリア語のサイトはどうか分かりませんけど。
[2012/04/21 12:30] URL | Tomoko Edeltraud #s1lpksro [ 編集 ]

Re: FSSXと反ユダヤ主義について
ご説明をありがとうございます。
ところで、私がふれたのは、SSPX、つまりSociety of Saint Pius Xのことです。
FSSXとは違うと思いますが、いかがでしょうか。

もっと詳しく言いますと、フランスの Lefebvreによって1970年に創られた修道会で、ヴァチカン公会議に反対しての設立のようです。イギリスのRichard Williamsonは、同様に改革に反対したが、司教に除階されたとき、ローマ法王庁は認めず、破門になったのですが、2009年に破門が解除されたのです。
 問題は、Williamsonが、反ユダヤ主義者であることで、公然とホロコーストは無かったと否定していることです。
 カトリック内部のことは、部外者ですから、私は関知しません。ただし、SSPXのユダヤ憎悪神学や反ユダヤ発言は、疑問に思います。

 それから、反ユダヤ主義は、ルーテルから始まったというのは、それ以前の歴史において公然明白な事実をどうご覧になるか。たとえば、異端審問とユダヤ人の追放、十字軍時におけるユダヤ人虐殺、などすぐ思い浮かぶことです。詳しくは、『ユダヤ人はなぜ迫害されたか』(弊社刊)をご参照下さい。すでに、ローマ帝国時代の教父・神学者が、ユダヤ教を攻撃しています。
 カトリックは随分、その罪を負っています。だからこそ、ヨハネ・パウロ2世教皇の反省の深さがあるのではないでしょうか。
 大変に驚いたことは、あのヴァチカン公会議の方針に逆行しようという、現代の教会の動きがあれば、何とうことかという思いです。

 
[2012/04/21 15:45] URL | 河合一充 #- [ 編集 ]

No title
貴重なご意見をお聞かせ下さり有難うございます!そうです、そのSSPXです。私が入力する際に間違えてしまいましたが日本語サイト「ピオ10世兄弟会(http://fsspxjapan.fc2web.com/menu.html)」には「FSSPX」とあります。この「F」は何の略なのか分かりませんが。恐らくFATHERのFなのでしょうね。

確かにカトリック信者の間でもFSSPX支持者は「ピオ10世のシンパ」と呼ばれ少々軽蔑されています。しかし、毎年東京カテドラル大聖堂で行われるトリエント・ミサには参加しますし、1999年から2002年までロンドンにいた頃毎週FARM STREET CHURCHで行われるトリエント・ミサに参加していたこと、私が30年以上前に受洗した金沢教会でも旧式のミサが行われていたこともあり個人的にはFSSPX会は100%嫌いではないです。まあ~カトリック信者からもピオ10世シンパと呼ばれる限り100%問題がないという訳でもないのは事実と思います。

最近、私もカトリック教会について調べていないのではっきりしたことは言えませんが数年前にスイス人のTAIZE代表フェレール・ロシェ氏が黙想会の最中に暗殺されて以来バチカンと聖公会はエキュメニカル運動を進めてきました。でも、ドイツのルーテル福音派は全く乗る気でなかった為にお話がまとまっていないようですけど・・・。それでカトリック教会のミサ典礼もそのプロテスタント風にアレンジされ今まで10年間やってきましたが、また再び旧式のカトリックミサ典礼(トリエント・ミサ方式)に戻そうということなのでしょうかね?

カトリック司祭や信者でも色々な考え方の方がいらっしゃいますので誰が良くて誰が悪いとか判断は難しいです。キリスト教徒は争わないように平和をつくるのが目的ですから。私もカトリック信者ですがある意味では個人的には異端なんですよね。マタイ福音書10章42節にある「わたしの弟子だというので、この小さい者たちのひとりに、水一杯でも飲ませる なら、 まことに、あなたがたに告げます。その人は決して報いに漏れることはありません 。」が好きでキリスト教徒として洗礼を受けなくても、キリスト教徒である私に対して親切にして下さった人は神から報いを受けるという考え方を私はしています。これもまた忘れてしまいましたが○○派と呼ばれる異端だそうです。私のオリジナルな考え方なのですがね・・・。ですから、カトリック信者とかカトリック司祭と一言で言ってもピンキリですし大きな組織ですから、もう個人的には割り切って考えるしかないですよね。
[2012/04/21 16:08] URL | Tomoko Edeltraud #nKPaxJFI [ 編集 ]

聖ピオ十聖会
 カトリック信者、聖職者でも、「ピオ十聖会」は見解が分かれると思います。
 現在のところ、和解に向けた動きはありますが、ローマン・カトリックは「ピオ十聖会」のミサに信者が参列することを許可していません。
 私は、
「聖伝ミサ(トリエントミサ)」
「徹底した反共主義」の
2点に関しては、ピオ十聖会を支持しています。
 第2バチカン公会議では、それまでラテン語ででしか捧げることが出来なかったミサを現地の母国語で行うことを認めました。そこまでは良いのですが、日本のカトリック教会では「ラテン語の聖歌は禁止になった。」と故意か知らずか極端な解釈される司祭が多数をしめ、伝統的なグレゴリア聖歌が歌いずらく、または全く歌えなくなってしまった教会もあります。代わりにギターで歌うような陳腐で軽薄な聖歌が時代にあっていると蔓延っています。
 他宗派・他団体との和解を促したというのも第2バチカン公会議の精神ではあるのですが、日本のカトリックの場合、どう血迷ったのか、共産党と歩調を合わせ一緒にデモ行進をしたり、機関紙に満面の笑みの写真を掲載し共闘を呼びかけている始末で、救いようがない一派がいます。
 それらのふざけた一派を一掃するという意味では、超保守派の聖ピオ十聖会に期待している面があります。
 ただ、この団体、かなり意固地な面がありまして、ユダヤ教に対してだけではなく同じカトリックの修道会に対しても意見の合わない団体には敵意剥き出しのところがあるようです。
 教皇ベネディクト16世は、教皇ヨハネス・パウロ2世の側近でもありましたし、継承者であります。反ユダヤ主義を掲げている間は和解はないと考えています。
[2012/04/21 17:21] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

Re: 聖ピオ十聖会
 よく分かるご説明、ありがとうございます。

 ユダヤ教にも、伝統的な「正統派」から、世の流れに順応した「改革派」までありますね。
 それでも、ディアスポラでは共存しています。イスラエルでは、正統派だけがユダヤ教とされていますが。

 カトリックの内部がどうあれ、ヨハネ・パウロ2世の信仰には多大な敬意を抱いています。
 もう一度、イエスの福音の原点にキリスト教が立ち返ることを願うばかりです。

 ついでですが、今、新刊を編集中です。タイトルは『ヘブライ的背景から読む新約聖書』(仮)などを考えているところです。ヘブライズムとすると、思想を先に連想されますし、ユダヤというだけで敬遠する人もいますから。
 この本で、新約聖書への長年の固定的観念が変わって、新鮮に福音書を読めるようになることを希望しています。
[2012/04/21 18:43] URL | 河合一充 #- [ 編集 ]


 ユダヤ教徒が教皇ベネディクト16世を警戒するのには、経歴もあるのでは・・・と思います。
ドイツ出身で、ナチス時代はヒトラーユーゲントに所属していたことがあります。ただ、当時のドイツの世相を考えてみると、青少年であれば所属していないと不自然だったのかも知れません。カラヤンがナチス党員であったようなもので、当時のドイツで芸術活動をするにも党員でないと不利益を被るから入党した・・・という意味合いです。
 なお、この投稿はカトリックの一般信徒の投稿としては踏み込みすぎたかなと思います。関係各位、ご容赦を。
[2012/04/21 23:27] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

SSPX と FSSPX
ラテン語表記か英語表記の違いによるもののようです。

ラテン語: Fraternitas Sacerdotalis Sancti Pii X、(略称:FSSPX)
英語: Society of St. Pius X、(略称:SSPX)

なお、わたしの投稿に誤植があります。
×:聖ピオ十聖会
○:聖ピオ十世会
[2012/04/22 18:00] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

バチカンの見解
この件に関しては既にバチカンの見解がでていました。そのまま引用します。

CNN. 2009.02.05 「ホロコースト否定、撤回を バチカンが超保守派司教に命令」
ローマ(CNN) バチカン当局は4日、ナチスドイツ時代のユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)を否定し論議を呼んだリチャード・ウィリアムソン司教に対し、発言を正式撤回するよう命令したことを明らかにした。
(…)
バチカンの国務長官を務めるベルトーネ枢機卿は、ウィリアムソン司教が発言を撤回しない場合、聖職者としての職務を禁止されるだろうとの見解を示した。同枢機卿は、ホロコーストに対する同司教の立場が「無条件に受け入れ難く、法王に拒絶されている」としたうえで、法王が同司教の見解を復権当時に把握していなかったと説明した。
[2012/04/22 18:14] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

FSSPXとユダヤ教
 FSSPX自体が反ユダヤを標榜しているわけでもなさそうですね。Wikipediaからの引用ですが。

2008年11月のスウェーデンのテレビ局によるインタビューで、「第二次世界大戦中にナチスの強制収容所で殺されたユダヤ人は20万から30万人であり、誰もガス室では殺されていないと思う」と発言し、物議を醸した。
この発言後、アルゼンチンのラ・レハ神学校の校長の任を解かれ、聖ピオ十世会の総長であるフェレー司教は、ウィリアムソン司教が再びホロコーストを否定したら同会から追放されるだろうと述べた。
2月26日にウィリアムソンは公式に発言を謝罪した。
[2012/04/22 21:43] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

Re: FSSPXとユダヤ教
コメント、ありがとうございます。

日本のカトリックの方々は、このような人物やSSPXの思想をどの程度ご存じなのか、と思ったりします。
ヴァチカンもご苦労様と思わされます。
今のような時代に、中央集権の組織ではうまく機能しないでしょう。
[2012/04/22 22:05] URL | 河合一充 #- [ 編集 ]

日本カトリックとFSSPX
 「FSSPX」について日本のカトリックの皆さんはあまり知らないのではないかと思います。
 広域に調べたわけではありませんが、少なくとも私の通っている教会では、話題にのぼったことはありません。主任司祭も一般の新聞を通じての情報しか知りませんでした。(笑)
では知っている信徒は、なぜ知っているのかというと、グレゴリア聖歌にあります。
日本のカトリック教会ではグレゴリア聖歌(大雑把にいえばラテン語の聖歌)を歌う機会を奪われ、なにか触れる機会はないかと捜していると伝統形式を保っているFSSPXにたどり着く方が多いようです。私もその中の一人です。しかしFSSPXに頼らないとなると私の前にコメントを寄せられたTomoko Edeltraud さんが述べられている年1回の東京カテドラル大聖堂で行われる荘厳ミサ(トリエント・ミサ)に参加するしかないというのが現状です。

反ユダヤ主義を名目にFSSPXにたどり着いついる人はほとんどいないのではないかと思います。
[2012/04/22 22:59] URL | コクスイ #- [ 編集 ]

ピオ10世会について
はじめまして。 ピオ10世会を検索しておりましたら、偶々貴ブログに辿り着きました。  昨日、゛ピオ10世会がカトリック教会へ復帰か゛というニュースを読み、悲しみに沈んでおります(ピオ10世会は、反ユダヤ主義だけではなく、様々な差別思想を持ち合わせている為、以前から私は一日も早く件の団体が消滅する事を望んでおりました。)。
私はカトリック信者ですが、ピオ10世会がもしカトリック教会の正式メンバーになるのであれば、カトリック信者をやめようかと苦悩しております。
パウロ6世教皇は、ピオ10世会を解散させたいと強く望んでいたと聞きましたが、その後の教皇にその意思がなかった為でしょうか。 現在も件の連中は、違法行為と教会への罵詈雑言を繰り返しております。 信者でない方からキリスト教を批判されても辛くはありませんが、確信犯で嫌がらせをしているピオ10世会には吐き気しか感じません。 何方かのコメントにコルベの名前がありますが、因みにピオ10世会の輩はコルベの熱烈な崇拝者です。
不景気や自然災害等世界中が暗いニュースばかりの昨今、教会だけは、小さくとも明るい灯を照らして欲しかったのですが・・・。又教会は、暗黒迷走の時代に突入する道を選ぶようで、残念の一語に尽きます。
[2012/04/24 21:42] URL | 一カトリッ信者です #- [ 編集 ]

Re: ピオ10世会について
 コメントをありがとうございます。
 カトリックの方々にもいろいろの見方がおありだろうと思います。
 私は、カトリックではありませんが、キリスト教の世界で占める位置の大きさから、キリスト教の動向を知るために関心をもっています。
 第二ヴァチカン公会議以降、それに反対するグループも出てくるのは、当然でしょう。
 その少数の反対派を、メーンがどう処遇するかですね。
 いまのところ、パウロ6世教皇に続いて、大二ヴァチカン公会議の精神を守っているようですが、現教皇がやはり保守派との和解を考えているのであれば、退歩するでしょう。

 日本では、カトリックは社会的に影響力があるように見えませんので、SSPXがどうのこうのは問題になることはないと思います。
 カトリックの方々が、あのキリストの愛を世に照らす存在になることを望みます。
[2012/04/25 16:33] URL | 河合一充 #- [ 編集 ]


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