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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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アンネ・フランク ベルリンの蝋人形館に登場
 アンネ・フランクに会いたい人は、どうぞ、ベルリンへ来てください
 えっ、だって、あの日記を綴ったユダヤ人の少女は、1945年の4月、ナチスの強制収容所で亡くなったんではないの?
 もちろん、そのとおり。
 でも、このほど、マダム・タッソー蝋人形館のベルリン分室に、アンネ・フランクが登場したそうだ。
 15歳の可憐な少女が、隠れ家の机の前で日記を書いている、生き写しの像が復元されたのである。

 この蝋人形館は、イギリスの発祥で、ロンドンの観光名所になっている。

 ベルリンの蝋人形館は出来て、ヒトラーの像も展示されている。初めて、展示が公開されたとき、ある男が突進して、ヒトラーの首を切り落としてしまったとか。そんなエピソードのあるところ。

 アンネ・フランクの可愛い姿には、詳しい説明が添えてあって、きっとホロコーストについての教育に、悲劇の記憶に、また贖罪に役立つに違いない。

 ベルリンを訪問するときには、ぜひ行ってみたいね。
 ブランデンブルグ門のすぐそばだとか。
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