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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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イスラエルと米国首脳の会談 予定
 ネタニヤフ首相は、オバマ大統領より招待状をもらって3月5日に会見することになった、とイスラエル紙は伝える。もちろん、イラン問題についてであるのは言うまでもない。

 最近、にわかにイスラエルの軍事攻撃の噂が立っている。
 アメリカとしては、それを押しとどめたいのであろう。

 アメリカの高官の意見として、イスラエルがイランを攻撃するには、100機の航空機を要し、非情に複雑な作戦となるだろうと言って、イスラエルに計画を断念させたがっているようだ。

 なお、ネタニヤフ首相は、アメリカ最大のユダヤ・ロビー組織AIPACの年次総会に出席のために渡米予定。ペレス大統領も出席するそうだ。
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コメント
米紙、「イスラエルは世界平和にとって脅威」
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=25914:2012-02-26-13-50-21&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116

アメリカのロサンゼルス・タイムズが、「イスラエルは、世界平和を脅かす存在である」と報じました。
ファールス通信の報道によりますと、ロサンゼルス・タイムズは25日土曜付けの記事において、「イスラエルは、核爆弾を保有することから、世界の平和にとって最大の脅威である」としています。
また、「仮に、イランが核爆弾を製造できたとしても、パレスチナや中東諸国においては、イスラエルの核ミサイルに対する懸念の方が大きい」としました。
さらに、「肝心なのは、イランが核爆弾を製造する意向がないことを表明したのみならず、これまでに一度もイスラエルに対し、軍事攻撃を示唆していない一方で、イスラエルは逆に何度も、軍事攻撃を示唆してイランを脅迫し、しかも既に核爆弾を保有していることである」と報じています。
この問題に注目した場合、イランと、現に様々な措置により世界を危機や危害に陥れているイスラエルのいずれが、世界の平和にとってより脅威的といえるか、という疑問が浮上してきます。
国際弁護士で、政治アナリストでもあるフランクリン・ラム氏も、「アメリカは、イランに制裁を行使することで、イランのイスラム体制の転覆を狙っている」と語りました。
また、25日土曜、プレスTVとのインタビューにおいて、「アメリカの情報アナリストらは、イランが核兵器の獲得を追求しているとは考えておらず、アメリカによる対イラン制裁は、イランの現体制の転覆を狙ったものであるとみている」と述べています。
[2012/02/27 21:54] URL | #dlg/xXMc [ 編集 ]


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