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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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日本の社会をおそう人口減少
 小学館の雑誌、児童用の学年別の「三年」「四年」などが休刊となったと聞く。すでに「六年」「五年」はなくっている。(休刊=廃刊の婉曲語)
 いろいろの理由があるだろうが、要は人口減少が響いていると思う。
 もちろん、紙の雑誌情報の需要低迷は言うまでもないが。

 実は、自動車教習所で免許更新のための講習会に参加したが、その時最後に、ぜひ教習所に人を紹介して欲しいと依頼された。1人紹介したら、5000円差し上げます、だって。

 つまり、生徒の人数が減っているのは深刻な問題で、ここにも人口減少の影響を見た。

 日本の社会は今後ますます、この長期的傾向に合わせて産業調整がなされなければならぬ運命にある。
 茹でガエルにならぬよう、真剣に考えて対策を講じよう。

 前に言ったかも知れないが、ドラッカーの「遺言」という本にあった言葉:
 日本は危機にあるのではない、変化の中にあるのだ。
 
 変化を恐れていてもしかたがない。肯定的にとらえ、変化していこう。
  
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