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プロフィール

河合一充

Author:河合一充
(かわいかずみつ)
 イスラエルと日本の架け橋を願って、85年株式会社ミルトスを創設。イスラエル・ユダヤ・聖書関連の出版編集をもって、日本の社会にささやかな貢献を願った。現在現役をリタイアを考える。ヘブライズムの基なる思想を紹介したいと思っている。

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河合一充 くだん日記
思いつくままに、イスラエル・ユダヤ・聖書・日本など書き連ねる。よってくだんのごとし。
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弊社の「マスコット」がHONZの「おすすめ本」に
 世の中には本好きがいるものである。
 HONZというネットサイトがあって、
 「HONZは書評サイトではありません。HONZは「おすすめ本」​を紹介するサイトです。」という趣旨で、成毛眞氏が代表しておられる。
 氏の読書論の「本は10冊同時に読め!」( 三笠書房刊・知的生き方文庫)は面白くよんだことがある。
 そのサイトに、弊社の最新刊「マスコット」が紹介されていた。別に弊社からお願いしたわけでない。
 そのキャプションが、我々の言いたいことをずばり、表現が上手だ。

  悲劇の記憶を巡るミステリー
  マスコット―ナチス突撃兵になったユダヤ少年の物語


 ホロコーストという20世紀の大悲劇は、なお21世紀においてもその極限状況を通して人間の実相を明らかにしてくれる鏡となるだろう。
 「ハンナの戦争」も、この本も、ホロコーストの被災者の子供の世代が綴っているのである。
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